ユーグレナワン(one)オールインワンクリームとフィトリフト、どちらを選ぶ?

ユーグレナワン(one)オールインワンクリームとフィトリフト比較

 

オールインワン化粧品の代表格であるフィトリフトと、2016年初夏に発売されたばかりのユーグレナワン(one)オールインワンクリーム

 

どちらもオールインワンランキングで人気を集めている製品ですが、どちらを選べばいいか迷ってしまうこともありますね。

 

こちらでは、配合成分や価格、お得な定期コースなどについて比較表にまとめてみましたので、項目ごとにチェックしていきましょう。

 

ユーグレナワン(one)オールインワンクリーム フィトリフト
配合成分 加水分解ユーグレナエキス、クロレラエキス、水、スクワラン、グリセリン、BG、ベンチレングリコール、イソノナン酸イソノニル、パルチミン酸スクロール、アルゲエキス、シゾサッカロミセスポンベエキス、ヒアルロン酸Na、プラセンタエキス、水溶性コラーゲン、ジメチコン、オリゴペプチド-24、リン酸アスコルビルMg、アセチルデカペプチド-3、トコフェロール、イソステアソン酸PEG-20グリセル、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ベタイン、カルボマー、マンニトール、フェノキシエタノール、セルロース、水酸化Na、エチルヘキシルグリセリン、エチルセルロース、結晶セルロース、ヒドロキシブロピルメチルセルロース、(クロロフィリン/銅)複合体、水溶性プロテオグリカン、水添レシチン、ベンテト酸5Na、銅クロロフィル、ポリクオタニウム-61(順不同) グリセリン、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、水、BG、パントエアアグロメランス培養溶解質エキス、ハイブリッドローズ子房エキス、ダイズエキス、アセチルヒドロキシプロリン、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、グルコシルセラミド、リンゴ果実培養細胞エキス、オリゴペプチド-24、アセチルデカペプチド-3、レチノイン酸トコフェリル、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、白金、オウレンエキス、グリチルレチン酸ステアリル、アルギニン、ジメチコン、セテアリルグルコシド、カンテン、エチルヘキシルグリセリン、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、α-グルカン、キサンタンガム、レシチン、ポリソルベート80、トコフェロール、フェノキシエタノール、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル(順不同)
添加物など パラベンフリー、鉱物油フリー、合成香料フリー、アルコールフリー 防腐剤、合成ポリマー添加
内容量 40g(1ヶ月分) 50g(1ヶ月分)
定価 2980円 4968円
お得な定期購入 定期お届け便あり・初回限定980円・2回目以降は10%割引 定期便設定あり・初回限定1980円・1ヶ月~3ヶ月まで選択可能・購入点数に応じて割引率が上がる・
おすすめポイント ユーグレナ成分配合・これ1つで化粧水・乳液・クリーム・美容液・パック・化粧下地・アイクリーム・デコルテクリーム・ボディクリーム・リップケアの10役・無添加・ フィト発酵エキス配合・ハイネットポリマー配合・これ1つで化粧水・乳液・クリーム・美容液・パックの5役・全額返金保証あり・
おすすめ度 ★★★★ ★★★

内容量について

内容量はユーグレナワン(one)オールインワンクリームが40g、フィトリフトが50gとなっています。

 

差は10gということで、これはわずかな違いといえます。

 

どちらも1ヶ月分使うことができますので、毎月1個ずつ消費していくことになりますね。

 

たいへん伸びのいいテクスチャですので、使う量は思っているよりも少なくて済みます。

 

ベトつく場合は目安使用量よりも少なくすることができますので、使い方によっては1ヶ月以上持たせることも可能です。

配合成分の違いについて

ユーグレナワン(one)オールインワンクリームの配合成分の特徴は、なんといってもユーグレナ成分が配合されていること。

 

ユーグレナとはミドリムシのことで、植物と動物の特徴を併せ持つ生物です。

 

ユーグレナエキスをたっぷり配合し、特に保湿に効果があるオールインワンクリームとなっています。

 

ユーグレナ以外の成分としてプラセンタ、ヒアルロン酸、酵母エキス、コラーゲン、スクワランなどの美容成分もふんだんに含んでいます。

 

 

フィトリフトには植物由来のフィト発酵エキスが配合されています。

 

医学的理論に基づいて開発された成分で、ヒアルロン酸の6.14倍の潤い力、コラーゲンの3.13倍の弾力、プラセンタの2倍のハリを実現します。

 

また復元力の高いハイネットポリマーを配合しているため、ピンとしたハリをお肌に作りだすことができるのが特徴です。

 

他にもバラ子房エキスやダイズエキスなど、美容にいい成分が配合されています。

サポート内容について

ユーグレナワン(one)オールインワンクリームについての質問は、株式会社ユーグレナの問い合わせ窓口からすることができます。

 

フリーダイヤルとメール窓口がありますので、どちらか都合がよいほうを選んで連絡しましょう。

 

返金保証については設定がありません。(2017年2月現在)

 

 

またフィトリフトにも問い合わせ窓口が設定されています。

 

フリーダイヤルもしくはメールで連絡することができます。

 

そしてフィトリフトには全額返金保証があるのが特徴です。

 

こちらは初回に限り、商品到着後10日以内に連絡すれば開封後でも返金してもらえますので、お肌に合うかどうか使ってみたいという人におすすめです。

価格やお得な定期コースの内容について

ユーグレナワン(one)オールインワンクリームとフィトリフト比較

 

1個あたりの定価はユーグレナワン(one)オールインワンクリームよりもフィトリフトのほうが2000円ほど高くなっています。

 

どちらも初回限定で割引価格が適用されますが、こちらもユーグレナワン(one)オールインワンクリームが980円、フィトリフトが1980円と1000円の差があります。

 

 

お得な定期コースはユーグレナワン(one)オールインワンクリーム・フィトリフトどちらにも設定があります。

 

ユーグレナワン(one)オールインワンクリームは2回目以降が10%割引というシンプルなコース、フィトリフトは購入した点数によって割引率が変化するというコース内容になっています。

 

ユーグレナワン(one)オールインワンクリームとフィトリフト おすすめポイントについて

ユーグレナワン(one)オールインワンクリームのおすすめポイントとしてまず特筆すべきは、世界で初めてユーグレナの培養に成功した株式会社ユーグレナだからこそ配合できるユーグレナカプセルが入っていること。

 

やわらかいカプセルのなかにユーグレナ成分がたっぷり入っており、手でつぶすことでお肌に浸透していきます。

 

これ1つで10役をこなすという点と、添加物が入っていないところもポイントが高いといえます。

 

 

 

またフィトリフトには美容効果の高いフィト発酵エキスと、形状記憶性能にすぐれたハイネットポリマーが配合されているのが特徴です。

 

これ1つで5役をカバーするという点も人気の理由のひとつ。

 

使用後でも10日以内に連絡すれば全額返金してもらえるというサポートも、はじめて使用する身としては安心ですね。

 

 

総合的に見てみると、ユーグレナワン(one)オールインワンクリームには注目の成分ユーグレナエキスがふんだんに入っていること、1つで10役をこなすという点、無添加であること、コスパにすぐれているという点から★4つ。

 

フィトリフトはフィト発酵エキスやハイネットポリマーの配合でハリを実現しているけれど、これが合成ポリマーであるという点、そして1つで5役という点で数がユーグレナワン(one)オールインワンクリームの半分であるという観点から★3つとなりました。

 

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